Radamés Gnattaliは、クラシックの技法を中心に当時のブラジルで盛んなポピュラー音楽やショーロ、サンバ、ピアノ伴奏文化を積極的に取り込んだ作曲家で、フランスの印象派や欧米の作曲技法を見事にブラジル音楽と融合させています。
Papo de Anjo-天使のおしゃべり- でもメロディー、ハーモニーにとても繊細な音使いが施されていて、とても優雅な曲となっています。
今回はギター2本で演奏しました。
後半にはカラオケ伴奏も収録しましたので、曲をご存知の方はぜひお使いください。
03:26 karaoke

